2005年度『平潟』紹介文 ↑
土井祐輔 ↑
私が福田ゼミの紹介文を書かせて頂ける事になるにあたって、本ゼミで一番に得たと言えるものは「人との繋がり」です。私は大学に入学した当時、サークルや部活動には所属していなく、大学で出来た友人と言えば数えるほどで、大学というカテゴリで言えば友達付き合いも希薄でした。そんな中、2年の後期からこの福田ゼミに参加して「授業」でもさる事ながら、それ以外の色々な名目の「飲み会」、「BBQ」や「文化祭」、「ビジネスプラン・コンペティション」などのイベントを通じて、同学年のゼミ生だけではなく、先輩・後輩や、人間環境学部の福田ゼミメンバーなど、多くの人との交流を持つ事が出来ました。
その中でたくさんの事を学び、たくさんの事に気づき、たくさんの大切な思い出も出来ました。
その半面、先生からの厳しい評価も当然ありますが「ルールがあってこその楽しみ」が理解でき、自分から行動を起こせる人は福田ゼミで自分の力を伸ばすことが出来ると思います。逆を言えば、ルールを守り自分から進んで行動をしないと何も出来ません。楽をして楽しめるゼミではなく、苦労をしてその分何かを残せるゼミです。勉強以外にも自分のやりたい事が決まっている人も先生は特別な措置を取って下さいます。もしもこんな文章で興味を引いて頂けましたら、一度福田先生の研究室に足を運んでみてはいかがでしょうか。
数少ない、生きた眼をした先生と話が出来ますので、ご自分の眼と耳で福田ゼミに触れて見て下さい。
森永一紀 ↑
私が思う福田ゼミの特典
一つ、毎日充実した生活が送れる
一つ、協調性のある人になれる
一つ、時間を守れる人になる
大学生活というのをどのように過ごすかは自分次第。
毎日特にやることないなーと暇な生活を送るか、それとも毎日いろんなことに挑戦して、多くの経験を残すか。
私は、大学で誰にも負けないくらい色んなことをやってきたというという自信があります。部活をやってきたということもありますが、やはり「福田ゼミ」に入った事が一番の自信につながっています。
「福田ゼミ」ではいろんなことに挑戦できるフィールドがあります!いろんな経験を残す事が出来ます。
そして、大学では貴重な学生、先生との出会いがあります。人とのつながりは非常に大事です。
福田ゼミでは「友」と「自信」を得ることは間違いなし!!
内容の濃い残りの大学生活を送れることを誓います。
追伸:時間には厳しいのでよろしくおねがいします。「時は金以上なり」




















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